肘の専門医:野球肘, テニス肘, ゴルフ肘, スポーツ障害, 肘関節症, 肘部管症候群, 尺骨神経障害, 外上顆炎, 内上顆炎など

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2018年 高原医師 外来カレンダー

4月 手肘スポーツ外来      
  月曜日17:00-18:00 火曜日8:30-12:30/14:00-18:00  木曜日8:30-12:30/14:00-18:00

	 2日☆		 3日◎			 5日◎
	 9日☆ 		10日◎			12日◎
	16日☆		17日◎			19日◎
	23日☆		24日◎			26日×
	30日×					
	★26-28日 日本手外科学会(東京)					

5月 手肘スポーツ外来
  月曜日17:00-18:00 火曜日8:30-12:30/14:00-18:00  木曜日8:30-12:30/14:00-18:00

	 		 1日◎			 3日×
	 7日☆		 8日◎			10日◎
	14日☆		15日◎			17日◎
	21日☆		22日◎			24日◎
	28日☆		29日◎			31日◎

6月 手肘スポーツ外来
  月曜日17:00-18:00 火曜日8:30-12:30/14:00-18:00  木曜日8:30-12:30/14:00-18:00

	 4日☆		 5日◎			 7日◎
	11日×		12日×			14日×
	18日☆		19日◎			21日◎
	25日☆		26日◎			28日◎
	★11-16日 ヨーロッパ手外科学会(コペンハーゲン)					

7月 手肘スポーツ外来
  月曜日17:00-18:00 火曜日8:30-12:30/14:00-18:00  木曜日8:30-12:30/14:00-18:00

	 2日☆		 3日◎			 5日◎
	 9日☆ 		10日◎			12日◎
	16日×		17日◎			19日◎
	23日☆		24日◎			26日◎
	30日☆		31日◎			
	★28日 野球肘研究会夏合宿(弘前)		

泉整形外科病院:高原医師の診療
手肘専門外来:火曜日、木曜日:午前9 - 12時/午後3 - 6時
スポーツ外来:月曜日、木曜日:午後5 - 7時
予約は不要です。直接窓口で高原医師をご指名下さい。
受付順の診療ですが、緊急や検査などにより変動します。
手術日:月,水曜日
 
泉整形外科病院http://www.izumiseikei.com/
仙台市泉区上谷刈字丸山6-1
電話:022-373-7377
Fax: 022-374-2481
 

肘の痛みで困っていませんか?
肘のしびれで困っていませんか?
肘の運動障害で困っていませんか?
肘の変形で悩んでいませんか?

肘の専門医
肘を治療する専門家です。
日本肘関節学会は肘の怪我や病気を専門とする整形外科医師の集まりです。高原政利医師は肘の治療の技術と経験を積んでおり、日本肘関節学会の評議員に選ばれています。
 
 
スポーツ外傷やスポーツ障害で困ってませんか?
練習や試合に支障がありませんか?
肩肘の投球障害の予防 ⇨ 高校野球ドットコム''インタビュー記事''

スポーツドクター
スポーツドクターはスポーツ外傷・スポーツ障害の専門医です。
高原政利医師は日本体育協会公認スポーツドクター、整形外科スポーツドクターです。日本整形外科スポーツ医学会評議員、日本整形外科学会スポーツ委員に選ばれており、技術と経験を積んでいます。
スポーツが大好きで、野球、バレーボール、バスケットの部活動、インターハイ(高校総体バレーボール)とインターカレッジ(大学バスケットボール)出場の経験があります。現在はテニスを楽しんでおります。全国医師テニス大会男子シングルス(平成28年9月19日)35歳以上Bクラスで優勝しました。スポーツ選手を応援します。
 
野球(投球)による肘の痛み ☞ 成長期の肘障害離断性骨軟骨炎、関節ネズミ、変形性関節症
①コンディショニング:肩甲骨、体幹のストレッチ、筋力訓練を積極的に行ない、投球障害を予防します。
②手術:投球禁止によっても治らない場合には手術を行ない、できるだけ早く、完全に復帰できるようにします。関節ネズミは関節鏡(カメラ)を用いて取り出します。
 
肩肘の投球障害の予防 ⇨ 高校野球ドットコム''インタビュー記事''
日本臨床スポーツ医学会の提言
 
テニスや仕事での肘の痛み ☞ テニス肘
①物を持つ時の鉄則:脇をしめて物の下から掌ですくい上げるように持ち上げる。肘を伸ばして上から物をワシづかみにすることは禁止。
②テニス肘バンド:少し楽になる。
③1年で80%の人が自然に治ることを信じる。
④手術:6ヵ月以上苦しむようならば、関節鏡(カメラ)を使って手術。

スポーツや仕事での肘の痛み ☞ 尺骨神経障害
①肘を深く曲げないことが大事です。
②手術(内視鏡下神経はくり術/前方移行術):傷は4センチで、内視鏡(カメラ)手術です。1泊2日です。早く復帰できます。

肘の痛み、引っかかり ☞ 変形性肘関節症、関節ネズミ
①関節鏡手術:カメラを使って、ネズミや骨の出っ張りを取り除きます。

スポーツ障害 
成長期の肘障害

野球肩

反復性肩関節脱臼

疲労骨折

シンスプリント

肉離れ

アキレス腱断裂

足首骨軟骨障害

足首の捻挫

足の慢性障害

オスグット病

腰椎分離症

膝前十字靱帯損傷

スポーツ外傷の応急手当

スポーツのケガや故障についての説明
☞日本整形外科スポーツ医学会 スポーツ損傷シリーズ
 

高原政利医師は、
1)患者様の要望がかなうように治療を計画します。
2)最先端の信頼できる医療を提供します。
3)安全で確実な治療を実行します。

 
泉整形外科病院:高原政利医師の診療スケジュール
外来診療日:火,木(受付時間:午前8:30から午後7時)
手肘専門:午前9 - 12時/午後3 - 4時
スポーツ外来:午後5 - 7時
予約は不要です。直接窓口で高原医師をご指名下さい。
受付順の診療ですが、緊急や検査などにより変動します。
手術日:月,水曜日

泉整形外科病院http://www.izumiseikei.com/
仙台市泉区上谷刈字丸山6-1
電話:022-373-7377
Fax: 022-374-2481

1. 学歴
昭和52年4月 北海道大学医学部 入学
昭和58年3月 同 卒業 
平成9年4月 山形大学大学院医学系研究科医学専攻 入学
平成13年3月 同 卒業

以下の職歴や業績などの詳細は → http://tehiji.com/

2. 職歴
昭和58年4月 北海道大学医学部整形外科教室
平成3年4月 北海道大学医学部整形外科 助手 
平成5年4月 伊達赤十字病院整形外科 部長
平成13年4月 山形大学医学部整形外科 助手
平成14年4月 山形大学医学部整形外科 講師
平成15年4月 山形大学医学部整形外科 助教授
平成19年4月 山形大学医学部整形外科http://www.yu-orthop.jp/ 准教授
平成21年10月 泉整形外科病院http://www.izumiseikei.com/

3. 免許・学位
昭和58年6月 医師免許 厚生省  
平成13年3月 医学博士 山形大学
平成6年    整形外科専門医   日本整形外科学会  
平成16年   公認スポーツドクター  日本体育協会
平成17年   整形外科スポーツドクター  日本整形外科学会
平成19年  手の外科専門医 日本手の外科学会

4.加入学会及び役職名                      
日本整形外科学会http://www.joa.or.jp/jp/index.html
(スポーツ委員会委員、学会英文誌査読委員、抄録査読委員) 
日本手の外科学会http://jssh.gr.jp/
(評議員:広報委員;教育研修委員;第50回学術集会実行委員長;第50, 51回学術集会プログラム委員)
日本整形外科スポーツ医学会http://www.jossm.gr.jp/
(評議員;国際委員;編集委員)
日本肘関節学会http://www.elbow-jp.org/
(評議員:機能評価委員)
日本リウマチ学会
日本臨床スポーツ医学会
日本肩関節学会
東北スポーツ整形外科懇話会(代表幹事)
山形県高校野球連盟http://www5e.biglobe.ne.jp/~yg-koren/
(連携スポーツドクター)

5. 受賞
平成12年 優秀ポスター賞, 第43回日本手の外科学会
平成13年 日本整形外科学会学術奨励賞(臨床部門)
平成14年 アメリカ合衆国・カナダ訪問医師団 Traveling Fellow
平成15年 JOSSM/KOSSM/GOTS Traveling Fellow
平成16年 日本整形外科スポーツ医学会 優秀論文賞
平成17年 山形大学医学部功績賞:指7本接合手術の成功
平成19年 日本整形外科スポーツ医学会 優秀論文賞 
平成20年 The best paper of the year, basica, 日本膝関節学会

7.高原政利医師の業績                      
 
1−1 欧文原著

7. Takahara M, Shundo M, Kondo M, Suzuki K, Nambu T, Ogino T. Early detection of osteochondritis dissecans of the capitellum in young baseball players: report of three cases. J Bone and Joints Surg 80A: 892-897, 1998.
8. Takahara M, Sasaki I, Kimura K, Kato H, Minami A, Ogino T: Second Fracture of the Distal Humerus Following Varus Malunion of Supracondylar Fracture in Children. J Bone Joints Surg 80B: 791-797, 1998.
12. Takahara M, Ogino T, Sasaki I, Kato H, Minami A, Kaneda K: Long term outcome of osteochondritis dissecans of the humeral capitellum. Clin Orthop 363: 108-115, 1999.
13. Takahara M, Shundo M, Kondo M, Suzuki K, Nambu T, Ogino T. Early detection of osteochondritis dissecans of the capitellum in young baseball players: report of three cases. Year Book of Sports Medicine 1999 Edited by Roy J Shephard and Joseph S Torg: 61-62, 1999.
14. Takahara M, Ogino T, Fukushima S, Tsuchida H, Kaneda K: Non-operative treatment of osteochondritis dissecans of the humeral capitellum. Am J Sports Med 27: 728-732, 1999.
15. Takahara M, Ogino T, Tsuchida H, Takagi M, Kashiwa H, Nambu T: Sonographic Assessment of Osteochondritis Dissecans of the Humeral Capitellum. Am J Roentgenol 174: 411-415, 2000.
16. Takahara M, Ogino T, Takagi M, Tsuchida H, Orui H, Nambu T: The Natural Progression of Osteochondritis Dissecans of the Humeral Capitellum. Radiology 216: 207-12, 2000.
32. Harada M, Takahara M, Sasaki J, Mura N, Ito T, Ogino T. Using sonography for the early detection of elbow injuries among young baseball players. Am J Roentgenol 187:1436-41, 2006.
37. Takahara M, Mura N, Sasaki J, Harada M, Ogino T. Classification, treatment, and outcome of osteochondritis dissecans of the humeral capitellum. J Bone Joint Surg Am 89:1205-14, 2007.

1−2 和文原著

3. 高原政利, 安田和則, 門司順一, 青木喜満, 大越康充, 宮城登: 膝前十字靭帯新鮮損傷に対する一次修復術の短期成績. 北海道整形災害外科雑誌 32: 83?91, 1988.
10. 高原政利, 荻野利彦, 三浪明男, 外2名: 肘離断性骨軟骨炎の予後. 日本整形外科スポーツ医学会誌 9: 265-268, 1990.
11. 高原政利, 荻野利彦, 三浪明男, 外4名: 変形性肘関節症に対する肘関節debridement術の成績. 中部日本整形外科災害外科学会雑誌 33: 2068-2069, 1990.
54. 高原政利、荻野利彦、佐々木淳也:スポーツによる肘関節障害の診断(超音波断層法). 臨床整形外科 35: 1199-1208, 2000.
74. 村成幸,高原政利,佐々木淳也,原田幹生,荻野利彦,後藤康夫:高校野球選手における投球時肩痛と肩関節の可動域,ゆるみおよび筋力との関係.肩関節 29:655-658, 2005.
89. 高原政利, 佐々木淳也, 村成幸, 荻野利彦:関節鏡視下遊離体摘出術の成績.日本肘関節学会雑誌13:85-86, 2006.
92. 佐々木淳也, 高原政利, 荻野利彦:スポーツによる肘周辺の尺骨神経障害.日本肘関節学会雑誌13:9-10, 2006.
93. 原田幹生, 高原政利, 佐々木淳也, 村成幸, 伊藤友一, 荻野利彦:少年野球選手のパフォーマンスと野球肘の発症との関連性.日本肘関節学会雑誌13:145-146, 2006.
94. 菅原正登, 村成幸, 高原政利, 原田幹生, 荻野利彦: 中学・高校生競泳選手の肩関節痛. 日本整形外科スポーツ医学会雑誌26: 21-27, 2007.

2 総説
6. 高原政利, 荻野利彦:【肘のスポーツ障害治療の新知見】 離断性骨軟骨炎 上腕骨小頭の離断性骨軟骨炎の自然経過.骨・関節・靱帯15:1051-1055, 2002.
11. 高原政利:上腕骨外側上顆炎の最近の知見.上腕骨外側上顆炎の保存治療.文献調査.整・災外 48:1025-1030, 2005.
14. 高原政利, 荻野利彦, 村成幸, 菊地憲明, 佐々木淳也, 原田幹生:【野球肘の診断と治療】 成長期の上腕骨小頭離断性骨軟骨炎.骨・関節・靱帯18:985-990, 2006.
18. 高原政利: 【肘関節画像診断のコツ】 上腕骨小頭離断性骨軟骨炎の画像診断. Orthopaedics 20: 19-24, 2007.
22. Takahara M, Mura N, Sasaki J, Harada M, Ogino T. Classification, treatment, and outcome of osteochondritis dissecans of the humeral capitellum. Surgical technique. J Bone Joint Surg Am 90 Suppl 2:47-62, 2008.
23. 高原政利, 原田幹生, 村成幸, 佐々木淳也:野球肘の保存治療と予防(印刷中)
24. 高原政利: 野球肘の診断. 関節外科27: 23-30, 2008.

3 著書

14. 高原政利:IV. 外来でできる手技・技術編. ブロック3) 上肢のブロック. 「整形外科診療実践ガイド」守屋秀繁,糸満盛憲,内田淳正,荻野利彦,黒坂昌弘,戸山芳昭編集, 文光堂, 東京,255-260, 2006.
16. 高原政利:V. 疾患編〔10〕肘関節の疾患.上腕骨上顆炎.「整形外科診療実践ガイド」守屋秀繁,糸満盛憲,内田淳正,荻野利彦,黒坂昌弘,戸山芳昭編集, 文光堂, 東京,592-594, 2006.
17. 高原政利:V. 疾患編〔10〕肘関節の疾患.内反肘・外反肘.「整形外科診療実践ガイド」守屋秀繁,糸満盛憲,内田淳正,荻野利彦,黒坂昌弘,戸山芳昭編集, 文光堂, 東京,594-598, 2006.
18. 高原政利:VII. スポーツ整形・スポーツ外傷編.野球肘.「整形外科診療実践ガイド」守屋秀繁,糸満盛憲,内田淳正,荻野利彦,黒坂昌弘,戸山芳昭編集, 文光堂, 東京,558, 2006.
20. 高原政利:肘・手 離断性骨軟骨炎,肘靭帯損傷,上顆炎のMRI診断「整形外科MRI診断実践マニュアル」伊藤博元編,全日本病院出版社,東京,139-149, 2007.
22. 高原政利:3章.超音波診断「最新整形外科学大系14」高岸憲二・三浪明男編,中山書店,東京,70-75, 2008.
23. 高原政利:3章.CT「最新整形外科学大系14」高岸憲二・三浪明男編,中山書店,東京,76-84, 2008.
24. 高原政利:3章.MRI「最新整形外科学大系14」高岸憲二・三浪明男編,中山書店,東京,85-95, 2008.
25. 高原政利:3章.肘関節鏡「最新整形外科学大系14」高岸憲二・三浪明男編,中山書店,東京,104-112, 2008.

4−2 国内学会(シンポジウム、パネル)および講演

8. 高原政利:野球肘の診断と治療. 札幌, 2003年(教育研修講演)
10. 高原政利:上肢のスポーツ傷害.第9回山形臨床整形外科懇話会,山形,2003年(教育研修講演)
16. 高原政利:野球肘. 第52回東日本整形災害外科学会, 山形, 2004年(市民公開講座)
19. 高原政利:7指の再接着に成功した1例.第19回東日本手の外科研究会,東京;2005年(教育研修講演) 
21. 高原政利:肘関節のスポーツ外傷.函館整形外科スポーツ・リハビリテーション研究会,函館;2005年(教育研修講演)
22. 高原政利:手の外科の基本と実践.第16回安比夏期セミナー,安比;2005年(教育研修講演)
23. 高原政利:肘のスポーツ傷害.日本手の外科学会第11回秋期教育研修会,福岡;2005年(教育研修講演)
24. 高原政利:肘関節疾患の診断と治療.第4回手の外科セミナー,仙台;2005年(教育研修講演)
27. 高原政利:上肢のスポーツ外傷.秋田県医師会産業医研修会,秋田;2006年(講演)
30. 高原政利:スポーツ指導者に必要な医学的知識.財団法人日本体育協会公認スポーツ指導者育成講習会,山形;2006年
31. 高原政利:小児の肘・前腕の外傷・障害.札幌整形外科医会,札幌;2007年(教育研修講演)
32. 高原政利:野球肘. モーラステープL発売5周年記念学術文化講演会,札幌;2007年(教育研修講演)
34. 高原政利:肘のスポーツ傷害.庄内整形外科医会,酒田;2007年(教育研修講演)
36. 高原政利:肘関節疾患の診断と治療.第17回奈良手の外科懇話会,奈良;2008年(教育研修講演)
37. 高原政利:スポーツによる肘関節障害.第51回日本手の外科学術集会,筑波;2008年(教育研修講演)
38. 高原政利:前腕骨の骨折と塑性変形.日本手の外科学会第14回春期教育研修会,筑波;2008年(教育研修講演)
39. 高原政利:肘の外傷と障害.第35回日整会スポーツ医学研修会,東京:2008年8月(教育研修講演)

''高原政利医師の履歴・業績の詳細は'' → http://tehiji.com/

自己PR
『7指切断の再接着成功』当時の日本タイ記録(2004年)
日本肘関節学会での発表数:4回日本一(2005, 2006, 2007, 2011年)
日本手の外科学会での発表数:日本一(2007年)
野球肘の治療についての論文が、世界最高峰の整形外科雑誌 Journal of Bone and Joint Surgery(アメリカ版)に2年連続掲載されました(2007年,2008年) 野球肘に関する英文論文は多数あり、世界のトップクラスです。

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